スタッフブログ 全74件

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重量税(自動車重量税)のご案内

最近、車両重量税額の基準が変更されたことをご存知でしょうか?中古車買取や中古車販売店の方々はご存じの方も多いと思いますが、車関係の仕事をしていない方はまず知らない情報だと思います。ですから、カーネクストブログにて書かせて頂こうと思います。 各都道府県の運輸局からご確認頂けますが、一番分かりやすい説明としては、関東運輸局のHPから確認する事ができます。https://wwwtb.mlit.go.jp/kanto/ 今までは自動車の重量によって重量税の課税額が決まっておりましたが、平成24年5月1日より、自動車の重量と初年度登録からの経過年数によって重量税の課税額が決まるようになりました。 下記の表を見て頂けると分かりやすいですが、下記の表は平成24年5月1日から改正された最新の重量税額の表です。 年式が新しい車であればあるほど、重量税は安く、初年度登録の年式が古い車の場合は重量税が高くなる仕組みになっています。 簡単に申し上げますと、初年度登録が13年以上経過している自動車(平成11年式より古い車)の車検を受けようと思うと、重量税を""13年経過""の欄を支払う必要があり、18年経過すると新しい車の重量税額の1.5倍から2倍近くの税金を払わなければなりません。 車検を通して継続して乗り続けるのか、新しい車に乗り換えるのか、また車を処分して公共交通機関などを使うのかはお客様それぞれの考えによるところかと思いますが、カーネクストでは車に関する法的アドバイスのみならず、さまざまな相談窓口としても活躍しておりますので、廃車の時のお困り相談としてもご利用頂ければと思います。廃車をご検討の方や廃車でお困りの方、迷っておられる方は0120-301-456(フリーダイヤル)までお問合せ下さい。
2012-06-15

【必見・新着】カーネクストのトヨタ ノア買取 高価買取 情報

カーネクストのお得な情報配信第二弾です。カーネクストでは海外輸出の強みを生かし、国内外問わず需要のある国、地域、地方をピンポイんで押させ、車両、パーツの販売を行っている為、高価買取ができる車両がございます。 今回はトヨタノアのご紹介です。 トヨタ ノア高価買取キャンペーン情報】 ・対象地域:全国(北海道~沖縄) ・対象年式:平成13年式~平成16年式 ・対象型式:AZR60G AZR65G ・対象走行距離:100,000km~280,000km(走行距離が少ない中古車もお問合せ下さい) ・その他の対象条件:色やトランスミッション(ATorMT)は問いません。 気になる買取額は6万円保証~高価買取 ※当然、年式が新しかったり、走行距離が少なければ走行距離が多い車両より高値ですし、綺麗でコンディションが良い車の方が高値を付けることができます。事故車や不動車、故障車、水没車の買取も可能ですが5万円保証の対象外になります。詳しくはカーネクストへお問合せ下さい。尚、沖縄並びに離島に関しては買取額の変動がございます。 実績紹介:平成15年式、走行距離135,000km シルバー 車検なし 買取額 70,000円 傷凹み有り 但し、都道府県によって若干の価格の差がございます。詳しくはカーネクストへお問合せ下さい。お問合せフリーダイヤルは0120-301-456です。 このチャンスをお見逃しなく!
2012-06-12

円高解消かドル円が80円台真近

円高ドル安という言葉を聞いたことがあると思いますが、廃車買取事業や海外輸出事業では為替が大きく関係してくるため、カーネクストではさまざまなアンテナを立てながら情報収集しております。 なぜ、情報を早くキャッチする必要があるのか?という事ですが、基本的に中古車相場や中古車に限らず、ガソリンや原油や鉄やアルミなども含めて毎日相場が変動していまう。身近な事で言うと、ガソリンが一週間に一度くらい価格変動していることは皆様もご存じだと思います。カーネクストであリアルタイムに為替の変動をキャッチし、そして翌月~数か月後くらいまでの為替相場を的確に予測します。そうすることによって、円高による海外輸出事業での差損を回避し、為替が良くなるのであれば廃車買取などで高値を付ける事もしやすくなります。逆に、為替が今後悪くなる見込みの場合は、高値での買取を回避することでリスクを回避します。 他の一般的な輸出企業や廃車を取り扱う業者の場合、数か月の為替や商品相場の予測を専門的視点から行っている会社は非常に少なく、ニュースなどで「円高」というワードを聞くと弱気になり、競合他社の値上げや値下げに合わせて価格も変動することがほとんどです。カーネクストではさまざまな視点のプロフェッショナルから成り立っており、お客様に最高のサービスを提供させて頂くために全力を尽くす所存でございます。
2012-06-11

W杯アジア最終予選 日本6対0ヨルダン

今日は廃車や中古車とまったく関係ないブログを書かせて 頂きます。土曜日ということもあり、お仕事がお休みの方も多いのではないでしょうか?カーネクストブログは廃車や中古車の豆知識やお得な情報 の配信は当然のことながら多くの方に親しまれるようなブログにしていきたいと思っておりますので宜しくお願い致します。 昨日(6/8)にサッカーワールドカップのアジア最終予選がございました。MFの本田圭佑選手がハットトリックをするなど6対0の快勝です。野球では野茂投手がメジャーリーグへ行き、イチロー選手や松井選手が活躍し、今年はダルビッシュ投手が大いに活躍しておりますが、サッカー界も海外へのクラブへの移籍をしている選手が多く、香川選手はビッグクラブと呼ばれるユナイテッド・マンチェスターへ移籍するとかしないとか決まったとか。サッカー界も日本の選手が世界で活躍し、世界の大会で勝つ試合を見ると日本人としては嬉しい気持ちになるのは皆様も同じだと思います。 そして、スポーツ界から学ぶこととしては、野球やサッカーや今ではバレーなどが行われておりますが、どのスポーツの選手も一生懸命になる事を忘れず向上心を持って頑張っているという事です。これってすごい事だと思います。プロとして多くの方々から注目され、そしてメディアにも取り上げられ、さまざまなプレッシャーもあるでしょうし、応援もあれば批判もあるでしょうし、その中で成長することを忘れずにひたむきに頑張る姿は私たちビジネス界の人間にとっても学ばなければなりません。営業にしても事務にしても、マーケティングにしても経営戦略にしても管理にしても、何にしても自分自身を成長させることが自分の将来を明るくすることができ、そして会社の未来を明るくすることができます。 カーネクストでは、本日の土曜日も営業しております。廃車の事なら何でもお任せです!お車の撤去やお車の故障、車の廃車をご検討の際はカーネクストへお問合せ下さい。スタッフ一同お待ちしております。 『[写真]=兼子愼一郎(SOCCER KING)』 0120-301-456
2012-06-09

ATCでのビジネス会談 海外輸出マーケット

本日は代表の福重が海外マーケットなどの会談の為に大阪のATCへ行って参りました。大阪の南港というと貿易会社等がたくさん入っている地域でもあり、港もありフェリーも出ています。本日は海外マーケットでの中古車やパーツの流通マーケットであったり、国の経済の流れなどを会談して参りました。 これは、カーネクストとしてどんな状態にあっても廃車の無料サービスを徹底し、そして車種によっては買取ができるサービスを徹底する為にさまざまな企業の方々と会談をし、さまざまなルートを開拓していくことは大切な事であると思います。今後もカーネクストだからできるサービスをよりたくさん、そしてより深く提供していけるようスタッフ一同全力で邁進して参ります。 そして本日は金曜日、明日から土曜日、日曜日と休日が続きますが、お出かけの時は事故などにはくれぐれもお気をつけてお出かけください。 【簡単チェック3項目】 ・ガソリンは十分ですか? ・タイヤの溝は残っていますか? ・バッテリーが弱かったりしませんか? カーネクストは明日土曜日も元気ハツラツ営業を致しております!
2012-06-08

陸送会社ゼロ カーセレクション(中古車入札会)

中古車販売業者は一般的に中古車オークションから車両を落札し、点検整備や車検を通すなどをした後にユーザー様へ中古車の販売を行います。ご存じの方もおられるかもしれませんが、中古車オークションとは管轄の警察署の許可を得た古物商を持っている中古車の販売店のみ加盟が認められているオークションで「業者オークション」等と呼ぶこともあります。有名な中古車オークションはUSSやHAA、JAAやJUといったオークション会場があります。 カーネクストを運営している株式会社CMマネージメント『英文 CM MANAGEMENT CO.,LTD』では海外輸出を行っており、廃車買取カーネクストとも連携をとっており、様々な車両をお客様のニーズにあった価格で買取ができるように全力を尽くしております。本日は陸送会社の大手、ゼロ陸送が運営するカーセレクションが開催されました。カーセレクションはオークション(セリ方式)ではなく入札方式なので、欲しい車を欲しい価格で入札をして、自分の入札額が一番高ければ買えるというシステムです。 様々な事に参加し、より良い車両をより安くオークション会場や入札会で落札し、販路を拡大することが廃車買取カーネクストの事業の発展にもつながります。中古車仕入とは言ってもその仕入ルートもたくさんあり、一般的に中古車ビジネスは販売や買取、整備や板金と大きく分けられておりますが、その中でも奥深いビジネスで多くの楽しみもあります。 今後も廃車買取カーネクストを宜しくお願い致します。
2012-06-07

【新着】日産エクストレイル買取 高価買取情報

廃車買取の一部として、わずかの車種ではございますが高価買取ができる車両があります。エクストレイル高価買取の理由は海外輸出にて需要が高まりつつあるからです。先日にカーネクストブログにて日本車が海外で人気があり海外輸出ができるとはいえ、僅かの車種に限られており、9割以上の車両は海外輸出ができる事で他社よりは高値にて買取ができるとしても、「高価買取」というキーワードに相応しい車種は僅かという事を説明致しました。エクストレイルは特別に高価買取できる車両となります。 本日は海外にて需要が高まりつつある日産エクストレイルの買取について新着情報です。日産エクストレイルは平成12年式~の車両になりますが、カーネクストにて高価買取を致します。一般的な廃車買取相場としては2万円~3万5千円といったところでしょうか。平成24年6月30日までを期限としてエクストレイル高価買取キャンペーンを実施します。 【エクストレイル高価買取キャンペーン情報】 対象地域:全国(北海道~沖縄) 対象年式:平成12年式~平成17年式 対象型式:NT30・T30・PNT30 対象走行距離:100,000km~280,000km(走行距離が少ない中古車もお問合せ下さい) その他の対象条件:色やトランスミッション(ATorMT)は問いません。 気になる買取額は5万円保証~高価買取 ※当然、年式が新しかったり、走行距離が少なければ走行距離が多い車両より高値ですし、綺麗でコンディションが良い車の方が高値を付けることができます。事故車や不動車、故障車、水没車の買取も可能ですが5万円保証の対象外になります。詳しくはカーネクストへお問合せ下さい。尚、沖縄並びに離島に関しては買取額の変動がございます。 実績紹介:平成14年式、走行距離185,000km シルバー 車検なし 買取額 110,000円 但し、都道府県によって若干の価格の差がございます。詳しくはカーネクストへお問合せ下さい。お問合せフリーダイヤルは0120-301-456です。 このチャンスをお見逃しなく!
2012-06-06

カーネクストの廃車を海外輸出へ~販路拡大~

カーネクストって何の会社!?と方の為にカーネクストの強みをご紹介させて頂きます! カーネクストを運営する株式会社CMマネージメントはインターネットメディアの開発や企画、運営を中心とした会社で簡単に言うとインターネットにて集客するプロの集団です。日本国内のみならずマーケットの視野を世界(海外)へまで伸ばし事業を拡大し続けております。主に中古車のサイト開発がほとんどですが、そのサイトの一つがカーネクストです。カーネクストとは車(Car)を次へ(Next)という意味があり、地球環境を気にしたエコ活動の一つとしても事業を進めており環境ビジネスの一つとも言えると思います。 カーネクストでは日本で使いにくくなった車や又は使えなくなった車、又、ディーゼル規制などにより乗れなくなった車などを海外へ輸出したり、全国の自動車解体業者様と提携をしスクラップ処理や資源の再利用をすることによってエコ活動にも取り組んでおります。(チャレンジ25にも参加しております) ですから、カーネクストへ問い合わせをすることによって、海外輸出でのマーケット価格の査定や自動車解体での査定と幅広い価格査定を実行することができ、カーネクストの様に車買取、廃車買取、車解体、パーツ販売、海外輸出等、実質幅広く行っている会社はあまり見かけません。廃車をご検討の際は是非カーネクストにお問合せ頂きたいと思います。 尚、現在、比較的年式が新しい中古車の海外輸出が盛んです。ミャンマー、アフリカ、カリブ海諸国などへの輸出が盛んで一つ二つ簡単に紹介すると、平成19年式のプロボックスやトヨタベルタは走行距離が10万kmを超えていても高値にて取引がされております。ご売却をご検討の方は是非カーネクストへお問合せ頂きたいと思います。 カーネクストでは全国的に廃車買取を行っている会社として、お役立ちコンテンツの開発も急ピッチで進めております。今後も廃車のポータルサイトとして大いにお客様のお役に立てるようサイトを読みやすく、見やすくしていきたいと思っております。新しいコンテンツに関してはブログでもご紹介させて頂きます。
2012-06-05

高速道路情報 交通情報 NEXCO ドラぷら

本日ラジオを聴いているとNEXCO西日本の高速道路情報などが流れていました。高速道路の工事や渋滞が予想される期間や、通行止めの時はラジオなどのマスメディアにて通知してくれているので結構便利です。 通勤の時に通っている道が当日になって通行止めだったり、工事の事を知らなかったりすることも少なくなりました。高速道路の電光掲示板にも書いてくれているので見逃す人も少なくなったかと思います。 インターネット上(ホームページ)にも高速道路情報が記載されており、東北地方の高速道路の無料措置についても説明されております。たまに確認すると便利ですので、高速道路をよく使う方は一カ月に一度くらいは目を通した方が良いかもしれません。 NEXCO西日本⇒https://www.w-nexco.co.jp/ NEXCO東日本⇒http://www.e-nexco.co.jp/ そして、ドラぷらでは全国の高速道路のお得な情報がたくさん載っています。旅行の際や遠方出張などの場合はコチラをご確認されると便利で得する情報も手に入るかもしれません。 ドラぷら⇒https://www.driveplaza.com/
2012-06-04

軽自動車 無料廃車のご案内と廃車手続きのご説明

普通自動車と軽自動車とはいえ、同じ自動車なので手続きの方法や手続きを行う場所が同じ所だと思われているかたも多いようなのでご説明をしたいと思います。 まず、普通自動車の名義変更や廃車手続きなどの抹消登録は運輸局又は各都道府県の運輸支局にて行います。一般的に「陸運局」と呼ばれています。 軽自動車の名義変更や廃車手続きなどの抹消登録は軽自動車検査協会にて行います。軽自動車ですので黄色いナンバープレートすべてにおいてこちらの軽自動車検査協会にて行います。また、軽自動車検査協会も普通自動車の運輸支局と同様「陸運局」と呼ばれます。 【軽自動車も普通自動車と同様に無料廃車をしてくれるのか?】 普通自動車と軽自動車では廃車手続きをする場所が違うけれど、軽自動車でも廃車を無料でお受けできます。基本的には各都道府県の運輸支局と軽自動車検査協会は隣接している事がほとんどなので、新たな手間がかかるというわけでもなく、普通自動車と同じように無料廃車をすることができます。 自動車廃車をご検討の際や廃車の引取りなどでお困りの際やお迷いの際はカーネクストへお問合せ下さい。(フリーダイヤル0120-301-456)携帯からもOKです。
2012-06-01

社会貢献活動について エコ、地球環境、活動について

カーネクストでは社会貢献活動として、チャレンジ25に参加しており、廃車ビジネスを通じて地球環境のエコに貢献しております。分かりやすく申しますと、リサイクル、資源の再利用によるものになります。その他、昨年3月11日起こりました東日本大震災の復興支援として、義援金の街頭募金などにも積極に参加しており、復興の道は長い道のりではございますが、少しでも役立つことができればと考え取り組みを行っております。 カーネクストでは廃車買取でのサービス充実は当然の事ながら、その他の事にも一生懸命に活動を行い貢献できる企業であり続けたいと思っております。 自動車廃車をご検討の際や廃車の引取りなどでお困りの際やお迷いの際はカーネクストへお問合せ下さい。(フリーダイヤル0120-301-456)携帯からもOKです。
2012-05-31

陸運局にて廃車手続き 自動車税がかからないように急げ書類課

カーネクストでは廃車手続きを無料でさせて頂いております。全国にて廃車買取をさせて頂いており、非常に多くの廃車依頼を頂戴しております。一週間に数回程度、陸運局にて廃車手続きを行いますが月末は特に書類の書きミスなどが無いように慎重に処理をします。なぜならば、普通自動車の自動車税は月ごとに課税されており、翌月になると新たに一か月分の自動車税が課税されてしまうからです。 カーネクストのエコ推進事業部の書類課では月末という事で本日は書類の処理に追われます。基本的には事務手続きは弊社の専門家が行いますが、通常の人数では追いつかない為複数で陸運局の手続きを手伝う事もございます。尚、全国の陸運局はカーネクストのお役立ちコンテンツからご確認頂けます。https://carnext.jp/info/unyukyoku/ カーネクストでは全国対応にて廃車手続きを行っております。廃車をご検討の際やお困りの際はカーネクスト(0120-301-456)へお問合せ下さい。
2012-05-30